ACTによる仙台のカウンセリング ルーム

クライアントの皆さまより80パーセントを超える高い評価をいただいております
相談室の評価

おすすめ・人気・口コミ・評判などクライアントの体験を掲載することは守秘義務に抵触する恐れがあり臨床心理士会では推奨されていません
作業同盟調査表(日本語版)は信頼性と妥当性の検証を経たもので、クライアント個人を特定することはできません


ACTの三つの意味

ACTと書いて「アクト」、これには以下の三つの意味があります

1.エビデンスを追求
1.エビデンスを追求
Acceptance & Commitment Therapy

2.クライアント主体
2.クライアント主体
I am your Ally, and you, the Client, lead the Team!

3.深い共感
3.深い共感
Arrow Contemplating Technique


1.エビデンスを追求
アクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT:アクト)

少し離せば青空が見える
少し離せば青空が見える

当相談室で追及するエビデンス(evidence)とは以下を統合したものです(American Psychological Associationの定義による)
・現時点で入手可能な研究
・臨床的な専門知識技能
・クライアントの特徴・文化・好み

ACTには期待できる効果の検証が豊富にあるばかりでなく行動科学に依拠した論理的一貫性があります。

21世紀に登場した新しい心理学、ACTを試してみませんか

ACTの詳細は下の「カウンセリング情報」をクリック


2.クライアント主体
寄り添うカウンセラー、リーダーはクライアント、二人はチーム

人生を登山に例えるなら
人生を登山に例えるなら

人生を登山に例えるなら


カウンセラーは寄り添うガイド
歩くのはあなた
二人はチームです

カウンセリング関係の詳細は下の「相談の枠組」をクリック


3.深い共感
クライアントの矢印を深慮するテクニック

矢印を一緒に
矢印を一緒に

Arrow(アロー)には「苦痛の体験」と「方向を指し示すもの」という二つの意味があります。そして苦痛な体験には生きるべき方向を指し示す価値への矢印が秘められているのです。

Contemplateは深い共感と客観性をもって深慮することで、カウンセラーはクライアントの中に価値の矢印を見るよう心がけています。苦痛の中から編み出された当相談室オリジナルのTechniques(テクニック)です。

カウンセラーの紹介は下の「カウンセラー」をクリック

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