• 家庭や学校、職場など、その場にいるのが苦しくてたまらないとき
  • 不安や鬱、嫌な気分に落ち込むとき
  • 抑えきれない激情に駆られるとき
  • 考えたくないことを考えてしまうとき
  • 思い出したくない記憶にさいなまれるとき
  • あるはずのない奇妙な感覚を覚えるとき
  • やめられない悪癖にとらわれるとき
  • 自分にしっくりこないものを感じるとき
  • 家族にイライラし、スマートに対応できないとき

つまり自分をコントロールできないと悩むとき ここに答えがあるかもしれません


ACTによる仙台のカウンセリングルーム


ACTの三つの意味

ACTと書いて「アクト」、これには三つの意味があります

1.実際の効果
1.実際の効果
Acceptance & Commitment Therapy

2.クライアント主体
2.クライアント主体
I am your Ally, and you, the Client, lead the Team!

3.深い共感
3.深い共感
Arrow Contemplating Technique


1.実際の効果
アクセプタンス&コミットメント・セラピー

少し離せば青空が見える
少し離せば青空が見える

サングラスも少し離せば青空が見える
これがACTのやり方です

これまでの心理療法は、心のメガネの曇りを取ることに一心に取り組んできました。しかしACTが発見したことは何も変える必要がない」ということ。心のメガネの曇りはそのままにして、ちょっと離すだけで、明るい人生は見える!

21世紀、最新の心理学、ACTを試してみませんか

ACTの詳細は下の「カウンセリング情報」をクリック


2.クライアント主体
寄り添うカウンセラー、リーダーはクライアント、二人はチーム

人生を登山に例えるなら
人生を登山に例えるなら

人生を登山に例えるなら


カウンセラーは寄り添うガイド
歩くのはあなた
二人はチームです

カウンセリング関係の詳細は下の「相談の枠組」をクリック


3.深い共感
クライアントの矢印を深慮するテクニック

矢印を一緒に
矢印を一緒に

Arrow(アロー)には「苦痛の体験」と「方向を指し示すもの」という二つの意味があります。そして苦痛な体験の中には必ず生きるべき方向を指し示す価値への矢印が秘められているのです。

Contemplateは深い共感と客観性をもって深慮することで、カウンセラーはクライアントの中に価値の矢印を見るよう心がけています。苦痛の中から編み出された当相談室オリジナルのTechniques(テクニック)です。

カウンセラーの紹介は下の「カウンセラー」をクリック

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